階名(移動ド)その後

まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html


僕が階名唱法(移動ドうたい)が音楽表現に役に立つと見立ててから、今までに分かったこと。

 

1) 絶対音感で音名が強くラベリングされている人は、無理してやらなくて良い。

特に、移調楽器をやっていて絶対音のラベリングが強い人に、階名唱法は困難ということが分かりました。

 

2) 1)に当てはまらない人は、階名唱法に積極的に取り組むことをおすすめします。

 

3) フレーズや、調性のはっきりした楽曲を「Any Keyで練習する」ことは、1)の人にも2)の人にも、全員に有効。

 

Any Keyとは、12のキー全てでという意味です。


絶対音感の人は、全て音名で処理して構わないので、楽器習得のある時期に、Any Keyでの練習を集中的にやると、その後の音楽表現の豊かさに貢献すると考えています。


ミスも減る。

まずは、これからやってみよう。
・フレーズ D - E - F - G - A - F - E - D (コードとしてはDm7になる。8分音符,Swingで)
・Blues Scale
・Altered Scale

 

 

■階名唱法とは:
例えばキーがDならば、
音名D - E - F#-G - A - B - C# - D を、
階名Do- Re- Mi-Fa- Sol- La - Ti - do と、歌う(感じる)ことです。
*キーの主音を「Do」にする。

 

■階名唱法での、短調の主音についての議論:
短調の主音は「La」でも「Do」でも、どちらでも良い。
「自分がそう聴こえる方」で良い。なので、まずは沢山、長調で階名唱法に慣れるのがおすすめです。
それぞれメリット、デメリットがあり「短調の階名は主音La、主音Doのどちらが優れているか?」を考えても無駄。ちなみにクラシックは100% 短調の主音は「La」。ジャズでは短調の主音「Do」が好まれる傾向があります。
短調の主音を「La」に決め打ちしてしまったら、Blues Scaleを2通りやる羽目になるし、ジャズではモーダル・インターチェンジ(メジャーとマイナーの交換)もよくあるから、ジャズでは短調の主音「Do」は理にかなっているとも言えます。けど不都合も起きる。
つまり良い意味で適当が一番!
階名唱法での短調の主音が「La」か「Do」かは、「自分がどう聴こえるか」でその都度判断でOK。

 

楽しみましょう!

 

 

関連記事:自分の中から音楽が溢れ出るということ

 

 

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。

JUGEMテーマ:音楽

Lesson | 23:41 | - | -
音符の長さ限界まで伸ばす。そして…

まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

 

最近の学び。


「音符の長さ限界まで伸ばす」
「切るところは歯切れ良く切る」


これで驚くほどリズミックになる!
そして走らなくなる。


楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。

JUGEMテーマ:音楽

Lesson | 23:59 | - | -
コードがダイナミック(動的)に変化するという目線を持とう。

まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

 

コードがダイナミック(動的)に変化するという目線を持とう。

 

これはジャズのとても大きな特徴と言えると思う。

 

例えば、Oleoのような、循環(Rytrhm Change)の1〜2小節目は、この、どれかであることが多いけれど、このどれか1つに決め打つことは、出来ない。

 

| Bb     | Cm7  F7  |

 

| Bb Gm7 | Cm7  F7  |

 

| Bb G7  | Cm7  F7  |

 

前後の流れや奏者の感覚で、ダイナミック(動的)に変わるのだ。世に出ている巨匠の音源を聴けば、すぐに分かる。

 

じゃぁ売ってる黒本とかはどうしてんの?というのは、まずはメロディーに破綻の無いコードが振られていると考えて良い。

 

ジャズがやり始めで、個人練習する時は、どれかに決めてしまえばいい。

*残りはその後でやれば良い。

 

Rhythm Change の7〜8小節目も、かなり曖昧だけど、基本は、V7 - I つまり

 

| F7     | Bb      |

 

だ。

動的なバリエーションとしては例えば次のようになる。

 

| Cm7  F7 | Bb     |

 

| Bb/F  F7 | Bb     |

 

| Cm7  F7  | Bb  F7  | など、など、、

 

大きな節目のコードや大きな流れがシェア出来ていれば、バンドの中で多少話が食い違っていても一つの音楽になるところが、

「テーマとアドリブでコード進行を少し変える」とか、

「コード進行の解釈が何通りかある曲で、解釈を統一する」とか、

「リハーモナイズ」という話題とは、ちょっと違う。

 

とにかく、ダイナミック(動的)に変わるのだ。

 

コード進行だけでなく、例えば、Rhythm Changeの1小節目で、

Bb

と書いてあったら、

Bb6

Bb6/9

Bbmaj7

このどれかになる事が殆どだ。

で、これを例えばBbmaj7に決め打ちしたら窮屈になってしまう。

これもダイナミック(動的)な変化の要素と言える。

 

そう、「窮屈さ」を回避する為のダイナミック(動的)な変化と言ってもいいと思う。

 

その変化の「振れ幅」があるところが、

ジャズの面白さの一つのように思う。

 

例えばポップスでこんな曖昧なことがあったら、問題が起きる事の方が多いだろうし、ジャズでも、ダイナミック(動的)な振れ幅は、曲やスタイル、そして何より奏者の考え方にもよってくる。曲やアレンジによっては、振れ幅無しの場合だってある。

 

ある程度経験も必要なので、「コードがダイナミック(動的)に変化する」という目線を、まずは追加すればいいと思う。

 

 

楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!


■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。

JUGEMテーマ:音楽

Lesson | 23:59 | - | -
レッスンブログ:エンディングまとめ編

まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html
 

 

今日は、前回のイントロまとめ編に続いて、エンディングまとめ編です。

 

随時、加筆改善します。

 

 

■エンディング

 

 

1)決まったエンディングのあるもの

 

 

2)逆循3回し。場合により2回しや Open など。

いつでも逆順に入れる心構えを持とう。

 

*主に、ピアニストは示せるように。

 ベース、ドラムはフォロー出来る心構えを。

  ギター、管楽器は「示す」「フォローする」のどちらも出来るようになろう。

 

 

3)2小節でサクッと終わる。

鉄板2つあり。

*トニックだけなく、I - IV - I や I - IVm - I が良い場合もある(あんまり無いけど)。

ピアニストが出して、周りはフォローする状況が多い。

 この場合、ベースはトニックのルートのままでもなんとかなります。(IV(m)/I なわけだから)

 

 

4)4小節で終わる。

例の鉄板のやつ。

慣れないうちは、個人練で 3)との違いを感じておこう。

エンディングに適切な長さを、瞬時に見積もれるようになろう。

 

 

5)IV#m7(b5)からの進行で終わる。

 

 

6)Vampに抜けて終わる。

曲中のVampを利用する他に、その場でピアニストなどが勝手に作ると面白い結果になることもある。

 

 

7)rit からのフェルマータ(主にドミナント)で、歌を聴いてシメのトニック。

フェルマータが1発の時の他、2発(例えばIIm7 と V7 でそれぞれ止まる)や、終わりのフレーズをルバートにする場合もある。

 

 

8)カットアウト

 

 

9)カットアウト+かき回し

単なるカットアウトよりお客さんに親切な場合もある。

もしくは、未知数多めな状況でカットアウトが危険だな、と思ったら、とりあえずかき回しを付けておくというのも前向き。

*こういう考え方を好まないミュージシャンもいるので、長いものに巻かれてください:-)

 

 

楽しみましょう!


いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。

JUGEMテーマ:音楽

Lesson | 23:59 | - | -
レッスンブログ:イントロまとめ編

まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

 

具体的なケースを示し中ですが、

先に、イントロの出し方をまとめてみました。

 

主にジャズ系向けです。

 

随時、加筆改善します。

 

 

■イントロ

 

1)テーマの最後の8小節(4小節)を利用

All Of Me

 

1b)IIm7はじまりやII7はじまりの曲は、1)をやりつつイントロの最後をVI7にする。ツーファイブに分割しても良い。

Satin Doll

But Not For Me

 

1c)IV(IVmaj7)はじまりの曲は、1)をやりつつイントロの最後をVm7-I7にする=IVに向かうツーファイブにする。

Just Friends

 

1d)IV#m7(b5)はじまりの曲は、1)か、それに似た感じでトニック終わりのイントロを作る。

Stella by Starlight

 

 

2)曲のキーの 1-6-2-5 や 3-6-2-5

5ペダルにすることもよくやる。

All Of Me

 

*1b)〜1d)の技法を混ぜることも可。

 

 

3)マイナーはじまり、メジャー終わりの曲で、1)が使えないような場合は、

最初のマイナーキーの1-6-2-5や3-6-2-5

Fly Me To The Moon

You’d Be So Nice To Come Home To

Lullaby of Birdland

 

 

4)曲はじまりのコード進行をVampとするもの

Feel Like Makin’ Love 最初の2小節

A Night In Tunisia 最初の2小節

Killer Joe 最初の2小節

Isn’t She Lovely 最初の4小節

Calling You 最初の4小節

 

 

5)2コードVamp

The Girl From Ipanema ( I - bII7(13) )

Masquerade ( Im7 - IVm7 )

 

 

6)1コードVamp

What’s Goin’ On ( Imaj7 )

 

*4)5)6)は、「歌が入ったら[A]」な感じで楽にやろう。

 

 

7)曲中のVampを利用するもの

Wave

 

 

8)決まったイントロがあるもの

Take the “A” Train

Satin Doll

You’d Be So Nice To Come Home Toなど

 

*「決まったイントロ」を使うかどうかは場合による。

*ポップスにはとても多い、、、が、Jazz風の場合はこれにこだわらなくても良いと思う。場合によりで。

 

 

9)メロきっかけ

例えば、Stardustの本編(Chorus)。

歌い手(メロディーをとる楽器)が、テンポを作る。

 

 

10)カウント

*考えすぎない。気楽にやろう!

 

 

楽しみましょう!


いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。

 

JUGEMテーマ:音楽

Lesson | 23:59 | - | -
レッスンブログ:イントロの練習「 I - VI7 - IIm7 - V7 , Vペダル →トニック始まりの曲」(2)
まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html


トニックで始まる曲に対して、 I - VI7 - IIm7 - V7 を、Vペダルの上で弾く練習の続きです。

時折、このようなリズムの形を見受けますが、おすすめしません!

<譜例2>
イントロ1625_5ペダル2
(クリックすると拡大表示します)

コードの響きが「出遅れている」のです。

そのリズムを出したいのなら、次のようにやりましょう!

<譜例3>
イントロ1625_5ペダル3
(クリックすると拡大表示します)

コードの響きが前へ前へ来るのがコツです。

実際には譜例2の「感じ」が欲しくてやることもありますが、技術として<譜例3>がいつでも出来るのが大前提です。

今日も全部のKeyで練習しましょう。

次回に続く!

楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。
JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 08:45 | - | -
レッスンブログ:イントロの練習「 I - VI7 - IIm7 - V7 , Vペダル →トニック始まりの曲」(1)
まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html


ジャズピアノを学んでいる方に「イントロ」を具体的にどうするかを学びたいというニーズが、随分あるんだな、という事が分かってきました。

何回に分けて書くのか分かりませんが、気が向いた時に少しずつ書いてみますね。

色々なケースに対して分類する作業もあるのですが、ある程度実例が身になっていないと意味無いかな?(=分類したところで弾けない)とも感じているので、トニックで始まる曲に対して、 I - VI7 - IIm7 - V7 を、Vペダルの上で弾く練習から紹介していきますね。

1)まずは裏拍を使わずに、4分音符だけでスムーズなイントロを出せるようになろう。
全てのKeyで練習。

Vの音で蓋をしよう。(この例=KeyがBbの場合は、F音をコードのトップノートにする)
こうする事で、ピアノがよく響くんです。

テンションも適宜入れます。この例ではG7にb9、Cm7に11、F7にb13が入っています。
まずは理屈は置いておいて、テンションの入った響きがスイング感に貢献する事を味わおう。

<譜例1>

イントロ1625-5ペダル1
(クリックすると拡大表示します)

 <さらに> 右手や左手を、それぞれオクターブ下げても試してみよう。
それぞれの「感じ」を耳で覚えて、使い分けよう。

次回に続く!

楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!


■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。
JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 23:59 | - | -
「正しい姿勢」は存在しない。
まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

誰にでも共通の「正しい姿勢」なんて存在しません。

楽器の音の出る仕組みを理解して、あなたの「欲しい音」を鳴らす為の、あなたの身体に合った、適切な身体動作を行う。

「自分の音」を奏でるために、是非、取り組むことをおすすめします。

これらの本がとても参考になります!



楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 20:06 | - | -
ブルーススケールの表
まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

各種レッスンで割と好評なので、ここにもアップしちゃいます。
ご活用下さい。
※クリックすると大きな画像が開きます。

Blues Scale 12key

楽しみましょう!

いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。
JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 23:59 | - | -
練習の順番。
まずはブログランキングをポチってから読むんですよー
アクセスありがとうございます!

ライブスケジュールはこちらです〜
http://www.shinzawa.net/schedule/

レッスン情報はこちらです。
http://www.shinzawa.net/Lesson.html

ジャムセッションに行くのをためらっている人で「練習してから行こう」と思っている人は、順番が、逆です。

「行ったら何を練習すべきか分かる」んです。

順番が、逆なんです。

是非、行きましょう〜


いままでのレッスンブログを全部見るにはこちら!

■メルマガ会員募集中!
メルマガ会員専用ページを作りました。
僕のメールマガジンをご購読頂いているお客様向けに、SNSでは流れていってしまうような記事を限定公開で!
僕の曲の草稿譜面やライブ動画、オリジナル録音などがお楽しみいただけます。
メールマガジンは僕のライブやCDリリース、メディア出演などのお知らせをお送りいたします。月に1〜2度の発行です。
ご希望の方は僕のウエブサイトのメールフォームから、

件名「メルマガ希望」
1)メールアドレス
2)ご氏名
3)ご氏名のふりがな

を、お知らせ下さい。

折り返し、アクセス情報をお送りします。数日掛かってしまう場合もございます。予めご了承下さい。
JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 23:55 | - | -