レッスンブログ:イントロの練習「 I - VI7 - IIm7 - V7 , Vペダル →トニック始まりの曲」(2)
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トニックで始まる曲に対して、 I - VI7 - IIm7 - V7 を、Vペダルの上で弾く練習の続きです。

時折、このようなリズムの形を見受けますが、おすすめしません!

<譜例2>
イントロ1625_5ペダル2
(クリックすると拡大表示します)

コードの響きが「出遅れている」のです。

そのリズムを出したいのなら、次のようにやりましょう!

<譜例3>
イントロ1625_5ペダル3
(クリックすると拡大表示します)

コードの響きが前へ前へ来るのがコツです。

実際には譜例2の「感じ」が欲しくてやることもありますが、技術として<譜例3>がいつでも出来るのが大前提です。

今日も全部のKeyで練習しましょう。

次回に続く!

楽しみましょう!

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Lesson | 08:45 | - | -
レッスンブログ:イントロの練習「 I - VI7 - IIm7 - V7 , Vペダル →トニック始まりの曲」(1)
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ジャズピアノを学んでいる方に「イントロ」を具体的にどうするかを学びたいというニーズが、随分あるんだな、という事が分かってきました。

何回に分けて書くのか分かりませんが、気が向いた時に少しずつ書いてみますね。

色々なケースに対して分類する作業もあるのですが、ある程度実例が身になっていないと意味無いかな?(=分類したところで弾けない)とも感じているので、トニックで始まる曲に対して、 I - VI7 - IIm7 - V7 を、Vペダルの上で弾く練習から紹介していきますね。

1)まずは裏拍を使わずに、4分音符だけでスムーズなイントロを出せるようになろう。
全てのKeyで練習。

Vの音で蓋をしよう。(この例=KeyがBbの場合は、F音をコードのトップノートにする)
こうする事で、ピアノがよく響くんです。

テンションも適宜入れます。この例ではG7にb9、Cm7に11、F7にb13が入っています。
まずは理屈は置いておいて、テンションの入った響きがスイング感に貢献する事を味わおう。

<譜例1>

イントロ1625-5ペダル1
(クリックすると拡大表示します)

 <さらに> 右手や左手を、それぞれオクターブ下げても試してみよう。
それぞれの「感じ」を耳で覚えて、使い分けよう。

次回に続く!

楽しみましょう!

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Lesson | 23:59 | - | -
「正しい姿勢」は存在しない。
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誰にでも共通の「正しい姿勢」なんて存在しません。

楽器の音の出る仕組みを理解して、あなたの「欲しい音」を鳴らす為の、あなたの身体に合った、適切な身体動作を行う。

「自分の音」を奏でるために、是非、取り組むことをおすすめします。

これらの本がとても参考になります!



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JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 20:06 | - | -
ブルーススケールの表
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各種レッスンで割と好評なので、ここにもアップしちゃいます。
ご活用下さい。
※クリックすると大きな画像が開きます。

Blues Scale 12key

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Lesson | 23:59 | - | -
練習の順番。
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ジャムセッションに行くのをためらっている人で「練習してから行こう」と思っている人は、順番が、逆です。

「行ったら何を練習すべきか分かる」んです。

順番が、逆なんです。

是非、行きましょう〜


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JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 23:55 | - | -
自分の中から音楽が溢れ出るということ
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コードやスケールを学び、色々なフレーズのコピーや分析をして、練習問題にも正答率高く、それでも実際にアドリブやバッキングが出来ない、思うようにいかない、伸び悩んでいる人は、

「自分の中から音楽が生まれる」
「自分の中から音楽が溢れ出てくる」

ことに注目しよう。

これが出来ているか、できていないかの違いなのかもしれません。

これが、先天的な何かとか、好きでやり続けてるうちにとかで、出来ちゃっていると、出来ていない人に対して、経験や心構え「だけ」で乗り越えさせようとする事がある。

少なくとも僕はそうでした。

そうではなかった、具体的にトレーニングする方法がありました。

まずは、それぞれの音程関係に、具体的なイメージを持ち、声を出して歌う練習をして下さい。

例えば楽器に合わせて「ドー」と主音を歌ったあと「ファー」と歌ったら、どんなイメージが浮かび上がりますか?
*移動ドで色々なキーやるのがおすすめですが、固定ドの人はとりあえずKey=Cでやればokです。

イメージは、色でも温度でも臭いでも味でも何でもいいです。

この「何でもいい」がとても重要で、自分で見つける必要があります。

つまり「正解」はありませんし、教える事が出来ません。
*見つけるののお手伝いは出来ます。

色々「こうしろ」「ああしろ」と言われて来た学びの中で、急に「何でもいい」と言われると、戸惑ってしまいますよね。

ほんとうに、「何でもいい」んです(^ ^)
イメージ、自由にどうぞ!

「この音程にこのイメージは間違い」というのは、一切ありません!
自分かどう感じているかを、よく見つめて下さいね。

次に楽器とともに「ドー」と歌ったあと、今度は楽器を使わずにその、あなたの「ファ」のイメージを思い浮かべて、それが、体じゅうに満たされて、溢れ出てくる感じになったら、実際に「ファー」と歌ってみてください。

このあと、楽器を鳴らして答え合わせをします。

これを何度も繰り返していくと、何か、変わってきますよね。

今の例は完全4度でした。

同様に、それぞれの音程に「自分のイメージ」を持つことで、「自分の中から音楽が生まれる」力が育まれます。

そして自ずとミスも減っていきます。

自分の感覚で、その音程関係に、何を感じているか、やってみましょう。そして、必ず声で歌って、楽器をやる人ならば、自分の楽器で音に出してみましょう。

色々なキーでやるのが、おすすめです。
*固定ドの人も、バイリンガル(移動ドも歌える固定ドの人)が歓迎ですが、それがどうしても出来ない人のやり方は、研究中です。

真面目にやっている人ほど、意外とこの
「自分の中から音楽が溢れ出てくる」
が、実行出来ていないようにも、思います。

そして、「他人の作った音符、他人の作ったシステム」を練習し続けます。

どうかもう、こういう悲劇から抜け出して下さい。

学んだことを「自分の音符」「自分のシステム」にするには、「自分の中から音楽が溢れ出てくる」必要があります。
その為のトレーニングを、紹介、提案させて頂いています。

性格を変える必要はありませんが(てゆうか変えられない)、考え方を、変えましょう。

このトレーニングをする事で、
同じ「経験」、同じ「心構え」が、全く違う結果になる人もいるように実感しています。

今まで学んできた理論やエクササイズが、違った見え方をし始めるかもしれません。

この文章を敵対的に読んでいる方がいらっしゃったとしたら、僕が、「通常行われているメソッドは不要」と言っているように見えるかもしれませんが、そうではありません。

それらのメソッドを「実際に役立てるために」、今ここで紹介させて頂いた取り組みを加えると、一皮剥けることがあるからやって下さいね、と奨めています。

もちろんこれが万能の魔法の方法でもありません。
商材やセミナーにも誘導しません。
…つまらない話しを書いてしまいました。

諦めた時が終わる時です。諦めなければ必ず出来るんです(^ ^)
(多分つづく)


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Lesson | 22:24 | - | -
倍テン、半テン、倍フィール?
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■倍テン=倍の速さのテンポになること。

Double Tempo

Double Tempo *新しいテンポが右辺に来ます。

譜面の進む速さが倍になります。(速くなる)


■倍フィール=譜面の進む速さは変わらずに、リズムの感じ方が倍の速さになる。

Double Feel

ジャズ・バラードで、変化を付ける為によくあります。


■半テン=半分の速さのテンポになること。

Half Tempo

Half Tempo *新しいテンポが右辺に来ます。

譜面の進む速さが半分になります。(遅くなる)

一度 Double Tepo になったものが元に戻る場合は Tempo I と書くこともあります。


■半分のフィール=譜面の進む速さは変わらずに、リズムの感じ方が半分の速さになる。

Half Feel

ロック系の曲のブリッジ(Bメロ)などにもよく出てきます。
2、4スネアだったのが、3拍目スネアになる、あの感じです。

一度 Double Feel になったものが元に戻る場合にも、Tempo I と書く場合があります。
*楽典的に正しいかは不明。
さっきのジャズ・バラードの話でいくと、テーマに戻った時とかですね。

まぁ、Tempo I は、「もとい!」と、ざっくり理解すればいいと思います。


■より確実に伝達する為に、BPMを添えて書く場合もあります。

*とりあえずざっくりです!
後日更新があるかもしれません。


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JUGEMテーマ:音楽
Lesson | 22:08 | - | -
3つのキー。
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「Any Key で」と言われても、なかなか重い腰の上がらないそこのアナタ!
3つのキーでやってみましょう。

・オリジナルキー(又はセッションなどでやる慣れたキー)
・長3度上げ
・長3度下げ

例えば、

Take the A Train や St. Thomas なら、 C と E と Ab で。

Now's the Time や The Days of Wine and Roses なら F と A と Db で。

OleoやStella By Starlight なら Bb と D と Gb で。

It Could Happen to You や、Misty なら Eb と G と B で。

いつも弾き慣れているコードやフレーズも、曲の中で全く違った現れ方をすると、これがとても新鮮な響きなのです。


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Lesson | 22:17 | - | -
Happy Birthdayは「F」でやろう!
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「Happy Birthday」を弾くこと、ありますよねー。
大抵は突然に、急な事です(^ ^)

キーは「F」でやれば、女声も男声も大丈夫です!
みんなで楽しく歌えるキーは、「F」なんです。

練習しておきましょうね。

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Lesson | 23:59 | - | -
コード・スケール最初の一手
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m7は殆どの場合Dor

m7b5なら殆どLoc

7thは、
メジャー行きの7thならMixo、(#11)がいたらLyd(b7)
マイナー行きならHmp5↓ (#9)がいたらAlt

maj7は、とりあえず Lyd.
特に、IVmaj7は鉄板でLyd.

そういう「最初の一手」を「手と耳を動かして」身に付けよう。

実際に弾いてみると、うまく行く時と、それ程でもない時、全く合わない感じの時がある、それも含めて、カラダで覚えよう。

このとき、例えばDorをレミファソラシドレって見立てたら、確実に分からなくなります。

必ずルートからの距離で見えるように。

1,2,b3,4,5,6,b7

もしくは

1,9,b3,11,5,13,b7

と、見るんだよ〜


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Lesson | 22:47 | - | -